消防設備士試験について情報をお伝えしていきます。
落下運動の公式を使います。 初速をv1、t秒後の速度をv2、重力加速度をgとすると v2 = v1 + gt です。 今回は静止状態なので初速v1は0になり v2= gtになります。 40=9.8 x t t=約4秒になります。
正しいのは 引張強さ=許容応力 X 安全率 です。
連続ばりーーー2個の支点で支えられているはり が誤りです。 正しくは3個以上の支点で支えられているはりのことを言います。