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予想問題及び過去問題の解説(7類構造・機能の規格4)

問題31

感度調整装置を有する漏電火災警報器の調整範囲の最大値は1Aです。

問題32

「受信機は、零下10度及び( 40度 )までの周囲温度にそれぞれ12時間以上放置した後、いずれも構造、 機能に異常を生じないものでなければならない。」
です。 変流器は屋内型のものにあっては零下10度から60度まで、屋内型のものにあっては零下20度から60度まで の周囲温度にそれぞれ12時間以上放置した後、いずれも構造、機能に異常を生じないものでなければならない。
とあります。

問題33

「受信機は、零下10度及び( 40度 )までの周囲温度にそれぞれ( 12 )時間以上放置した後、いずれも構造、 機能に異常を生じないものでなければならない。」
とあります。

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