消防設備士試験について情報をお伝えしていきます。
感度調整装置を有する漏電火災警報器の調整範囲の最大値は1Aです。
「受信機は、零下10度及び( 40度 )までの周囲温度にそれぞれ12時間以上放置した後、いずれも構造、
機能に異常を生じないものでなければならない。」
です。
変流器は屋内型のものにあっては零下10度から60度まで、屋内型のものにあっては零下20度から60度まで
の周囲温度にそれぞれ12時間以上放置した後、いずれも構造、機能に異常を生じないものでなければならない。
とあります。
「受信機は、零下10度及び( 40度 )までの周囲温度にそれぞれ( 12 )時間以上放置した後、いずれも構造、
機能に異常を生じないものでなければならない。」
とあります。